no title

1: 鉄チーズ烏 ★ 2018/10/11(木) 07:22:57.53 _USER9.net


10月からの新ドラマ『中学聖日記』(TBS系)が9日にスタートした。人気女優・有村架純が主演、また昨クールで評判だった『義母と娘のブルース』と同放送枠とあって視聴者からの注目度は高かったが、その描写に「気持ち悪い」との批判が相次いでいる。


同作は、有村演じる新人の中学校教師・末永聖と、19歳の新人俳優・岡田健史が演じる中学3年生の黒岩晶が禁断の恋に落ちる物語。


黒岩は着任直後の末長に悪態をつき、母親にも反抗を続ける思春期真っ盛りの少年。一方で、クラスメイトが末永にイタズラをしようとすると、止めようと割り入る場面も。黒岩自身、自分の感情がよくわからず、悩んでいるようなシーンが多々見受けられた。


そんな中、黒岩は末永の婚約者・川合勝太郎(町田啓太)の存在を知ってしまい、ネット掲示板に末永の噂を書き込む。するとネット掲示板を見たクラスメイトたちは、教室の黒板全面に末永の噂を書き込んでイタズラ。黒板を見て末永はショックを受けるが、すぐに気持ちを切り替え、毅然として授業を進行させた。


前向きに自身ら生徒と向き合う末永を見た黒岩はドラマ終盤、末永に「好きになっちゃいました。もうどうしていいか分かりません」と告白。次回以降、黒岩は末永にさらに迫るようだ。


■とにかく「気持ち悪い」と大バッシング

視聴者からの反響は大きく、この日のツイッターは大いににぎわった。有村や岡田の演技を称える声があった一方、中学生3年生役を19歳の岡田が演じることについて、

《幼さが残る子が不安定だとすんなり受け入れられるが、彼だとストーカーみたいに見える》
《大人な感じが生々しい。普通に大人同士の恋愛じゃん》
《男の子役の人が高校生に見えるから気持ち悪く映るのかも》
《中学生らしさがないから、普通に気持ち悪いんだよなぁ。可愛らしさのかけらもない》


といった批判の声が続出。また、ストーリーそのものについても

《誰も幸せにならない気持ち悪い設定》
《気持ち悪い。こんな設定がテレビドラマで許されていいの?》
《中学生と教師じゃいくら有村架純でも気持ち悪いわ》
《これを純愛とするのは無理がある。吐き気がする》


といった声は上がり、ネット上では「気持ち悪い」の単語が頻出する展開となった。有村にとっては「新境地」のドラマだったが、視聴者からの評判は芳しくないようだ。視聴率も初回から6.0%で既に大コケ。ここから挽回できる術はあるのだろうか。


「とにかく気持ち悪い」有村架純主演『中学聖日記』に大批判の嵐!

no title


5: 名無しさん@恐縮です 2018/10/11(木) 07:24:56.32

まじきもいわ

7: 名無しさん@恐縮です 2018/10/11(木) 07:26:19.04

テレビドラマしか楽しみがないブスの皆さん

9: 名無しさん@恐縮です 2018/10/11(木) 07:26:35.15

お姉ちゃんのほうがリアルだろうな

10: 名無しさん@恐縮です 2018/10/11(木) 07:26:54.36

ツイッターでいちいち発信する気が知れない。


続きを読む

「とにかく気持ち悪い」有村架純主演『中学聖日記』に大批判の嵐!のページに行く◀

↑※このリンクの飛び先の同じ記事名、画像を探してね

※下の方によくあります※